会議室/設備予約機能を無効にする
最終更新
最終更新
❶ 「Calsket」アプリケーション(Classicの場合は「Calsket管理」アプリケーション)の「Calsket設定」タブを開き、「会議室/設備」タブをクリックします。
❷「会議室/設備予約機能を有効化」セクションの「有効にする」チェックを外し、「保存」ボタンをクリックします。
❸ 以上で設定は終了です。予定詳細画面で会議室/設備の予約ができなくなります。
会議室/設備予約機能を無効にしても、Salesforceに設定されている各リソースカレンダーが有効になっている場合、Calsketのカレンダー上にリソースカレンダーが表示されます。Calsket上にリソースカレンダーを表示されないようにするには各リソースカレンダーを無効にする必要があります。
❶ Salesforceの設定画面を開きます。
❹ 「有効」チェックを外し、「保存」ボタンをクリックします。
❺ 必要に応じて他のリソースカレンダーも無効にしてください。
❷ 画面左上のクイック検索ボックスに「リソース」と入力し、「公開 & リソースカレンダー」をクリックします。
❸ 無効にしたいリソースカレンダーの左側の「編集」リンクをクリックします。